2025年大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」から新色のぬいぐるみが登場!

ANAグループのFUJISEYは、2025年大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」をモチーフにした大人気「もっちりぬいぐるみ」シリーズに、待望の新色「灰黒(かいこく)」を投入しました。この新商品は7月4日より、2025大阪・関西万博オフィシャルストア各店舗にて販売が開始されています。新色の登場は、幅広い層のファン、特に大人のコレクターにとって嬉しいニュースとなるでしょう。さらに、万博開催期間中に好評を博した通常カラーのぬいぐるみも、この機会に再販がスタートしました。手触りの良いもっちりとした質感と、ずんぐりとした愛らしいフォルムが特徴の「ミャクミャク」ぬいぐるみは、新しいカラーバリエーションで、より多くの人々に万博の魅力を届けます。
この新色「灰黒」は、全身を落ち着いたモノトーンで統一しており、どのような空間にも自然に溶け込むデザインが魅力です。自宅のインテリアアイテムとしても、またスタイリッシュなアクセントとしても活用できるため、キャラクターグッズでありながら洗練された雰囲気を求める大人のファンにも最適です。ミニサイズには便利なボールチェーンが付いており、持ち運びも可能です。これらのアイテムは、万博の記念品としてはもちろん、日常に彩りを加えるおしゃれな雑貨としても楽しめます。
ミャクミャクの「もっちりぬいぐるみ」に新色「灰黒」が登場
ANAグループ傘下のFUJISEYは、2025年大阪・関西万博の公式ライセンス商品として、「EXPO2025 ミャクミャク もっちりぬいぐるみ 立 灰黒」を7月4日に発売しました。この商品は、2025大阪・関西万博オフィシャルストアの各店舗で取り扱われています。公式キャラクター「ミャクミャク」の愛らしい姿を、一度触れたら手放せなくなる「もっちり」とした手触りのぬいぐるみで表現した、この人気シリーズに、待望の新色が加わりました。ずんぐりとしたフォルムと心地よい感触が特徴で、幅広い年齢層のファンに支持されています。
新色「灰黒」のミャクミャクぬいぐるみは、落ち着いたモノトーンカラーでデザインされており、ご自宅のインテリアに自然に溶け込むだけでなく、スタイリッシュなコーディネートにも合わせやすいのが魅力です。これにより、これまでキャラクターグッズにあまり縁がなかった大人のファンにも、気軽に手に取ってもらえるような商品となっています。ラインアップは、通常サイズ(約130×90×135mm)が2200円、そしてボールチェーン付きのミニサイズ(約105×75×105mm)が1760円で展開されています。万博の開催が近づくにつれ、ますます注目を集めるミャクミャクの公式グッズとして、この新色のぬいぐるみは多くのファンにとって待望のアイテムとなるでしょう。
通常カラーも再販開始!ミャクミャクぬいぐるみの多彩なラインナップ
「EXPO2025 ミャクミャク もっちりぬいぐるみ」シリーズに新色が登場しただけでなく、万博会期中から大反響を呼んでいた通常カラーの再販もオフィシャルストアで開始されました。これにより、ファンは新旧両方のカラーバリエーションから、好みに合ったミャクミャクのぬいぐるみを選ぶことができます。通常カラーの再販は、これまで手に入れられなかったファンにとって朗報であり、万博への期待感をさらに高めること間違いなしです。この機会に、愛らしいミャクミャクを自宅に迎え入れるチャンスが広がります。
現在、オフィシャルストアで展開されている「ミャクミャク もっちりぬいぐるみ」のラインアップは以下の通りです。ミニサイズの「立」タイプと「横」タイプがそれぞれ1760円、通常サイズの「立」タイプが2200円、そして「横」タイプが1980円。さらに、一回り大きな「中」サイズも4400円で提供されており、様々なサイズやポーズのミャクミャクからお気に入りを見つけることができます。これらの商品は、MARUZEN&ジュンク堂書店梅田店、ジュンク堂書店難波店、ジュンク堂書店堂島アバンザ店、ジュンク堂書店三宮駅前店、ジュンク堂書店三宮店、丸善名古屋店、丸善日本橋店、大丸梅田店など、全国の主要な書店や百貨店内のオフィシャルストアで購入可能です。万博の公式ライセンス商品として、これらのぬいぐるみは、来場記念やお土産としても大変人気を集めることでしょう。