Alexandrosの磯部寛之、幡ヶ谷ではしご酒で予期せぬ出会い!

磯部寛之と巡る、幡ヶ谷の夜の魅力
「酔滴のラダー」幡ヶ谷編、賑やかな酒場の幕開け
甲州街道を境に北には「六郷通り商店街」、南には「西原商店街」が広がる東京・幡ヶ谷。近年、カフェから居酒屋まで多種多様な飲食店が続々とオープンし、美食の地として注目を集めています。今回の「酔滴のラダー」では、まず人気焼きとん店からスタート。開店前にもかかわらず行列ができるほどの人気ぶりでしたが、早めの集合が功を奏し、無事入店を果たしました。最初に注文したキンキンに冷えた生ビールが運ばれてくると、磯部さんのテンションは一気に高まり、はしご酒が華やかに幕を開けました。店員さんから「レバーが特におすすめですが、残りわずかです」との声がかかり、迷わずレバーをオーダー。タンやカシラなども注文し、あっという間に空になった生ビールの後は瓶ビールで乾杯。店内を流れる懐かしいメロディーに誘われ、担当者からは「初めて買ったCDは何でしたか?」との質問が。磯部さんは、小学生の頃、クラスの友達と誰が一番早く歌えるか競い合った思い出の曲について語ります。その心温まるエピソードの詳細は、ぜひ本誌でご確認ください。思い出話に花を咲かせながら、一行は二軒目へ。ここではもつ焼き店で、タン串や逸品料理を堪能しました。このお店は、注文をメモ用紙に書いて渡すユニークなスタイルで、磯部さんが丁寧にメモを書く姿は、本誌の二次元コード限定ウェブコンテンツで公開されていますので、ぜひお楽しみください。