『MonoMax』2026年12月号、紀ノ国屋の多機能バッグが付録で登場

宝島社が贈るライフスタイル雑誌『MonoMax』2026年12月号が、来たる11月9日に市場に登場します。今回の最大の魅力は、特別付録として同梱される紀ノ国屋製の「3WAYバッグ」です。この多機能バッグは、トートバッグ、ショルダーバッグ、そしてリュックサックとして、状況に応じて使い分けが可能。実用性とデザイン性を兼ね備え、日々の外出や買い物、小旅行など、あらゆるシーンで活躍すること間違いなしです。また、同日には紀ノ国屋「じゃばら式収納ポーチ」が付属する増刊号も発売され、こちらも注目を集めています。
この度発売される『MonoMax』2026年12月号は、1590円で提供されます。付録の紀ノ国屋「3WAYバッグ」は、高さ約35cm、幅約26cm、マチ約12.5cmと日常使いに最適なサイズ感。ショルダーストラップは最長146cmまで調節可能で、体型や好みに合わせて快適に持ち運べます。特にリュックとして使用すれば両手が自由になり、ショッピングや散策時にも大変便利です。大容量設計なので、荷物が多い日でも安心。さらに、外側にはボトルや折りたたみ傘を収納できるサイドポケット、内側には小物の整理に役立つ多様なポケットが備わっており、機能性も抜群です。
なお、付録には3WAYバッグ本体のみが含まれ、写真に写っているその他のアイテムは含まれませんのでご注意ください。また、付録の色合いやデザイン、サイズは製造過程で変更される可能性もあります。発売日には、通常の12月号と同時に、紀ノ国屋の「じゃばら式収納ポーチ」が付録となる『MonoMax』2026年12月号増刊も同価格1590円で店頭に並びます。どちらの付録も魅力的なため、消費者は自身のニーズに合わせて選択できる楽しみがあります。
今回の『MonoMax』12月号は、実用的なバッグが付録として提供されることで、読者のライフスタイルを豊かに彩る一冊となるでしょう。特に多機能性を求める方や、紀ノ国屋ブランドのファンにとっては見逃せないアイテムです。雑誌の内容と合わせて、付録の活用術も楽しみに、ぜひ手に取ってみてください。