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はま寿司「旨ねた夏祭り 第3弾」開催!豪華メニューとキャンペーンで夏を彩る

はま寿司が贈る夏の恒例イベント「旨ねた夏祭り」が、いよいよ第3弾に突入します。8月4日から全国の店舗で始まるこのフェアでは、夏の味覚を存分に楽しめる多彩な寿司ネタやサイドメニュー、デザート、ドリンクが勢揃い。特に注目は、大葉とニンニクの風味が食欲をそそる「大切り直火焼きびんちょう」や、焼きトウモロコシのような味わいが楽しめる「コーンの天ぷら握り」。さらに、青森ねぶた祭とのコラボレーションによる「青森名産ねぶた漬け軍艦」も登場し、地域の特色を活かしたユニークな一品となっています。今回の夏祭りは、食欲を刺激するだけでなく、公式Xでのプレゼントキャンペーンや青森ねぶた祭への参加など、食以外の楽しみも提供し、夏の思い出を彩る特別な機会となるでしょう。

夏の味覚を彩る限定メニュー

はま寿司の「旨ねた夏祭り 第3弾」では、夏にぴったりの独創的なメニューが豊富にラインナップされています。特におすすめは、110円で提供される「大切り直火焼きびんちょう(大葉にんにく風味)」。香ばしく炙られたびんちょうマグロに大葉とニンニクの香りが加わり、さっぱりとしながらも奥深い味わいが楽しめます。同じく110円で味わえる「コーンの天ぷら握り」は、卓上の九州風さしみ醤油をかけることで、まるで焼きトウモロコシのような香ばしさが広がり、お子様から大人まで楽しめる一品です。これらの手軽な価格設定も魅力で、様々なメニューを気軽に試せるのが嬉しい点です。

また、はま寿司は青森ねぶた祭への参加を記念し、青森の郷土料理である「ねぶた漬」を軍艦巻きとして提供する「青森名産ねぶた漬け軍艦」を176円で販売します。数の子、スルメ、昆布などを醤油ベースのタレで漬け込んだ伝統の味が、寿司として新しい形で楽しめます。その他にも、豪華な「かに三昧」(792円)や、夏にぴったりの刺激的な辛さが特徴の「カリカリポテト(ホットチリ味)」(297円)、そして贅沢な「気仙沼産ふかひれあんかけ茶碗蒸し」(363円)など、食欲をそそるメニューが充実しています。デザートには甘酸っぱい「トロピカル☆マンゴーキウイパルフェ」(473円)や、見た目も涼しげな「はまスカッシュ(ブルー)」(319円)など、食後の楽しみも満載です。

SNSキャンペーンとねぶた祭への参加

「はま寿司の旨ねた夏祭り 第3弾」では、食事の楽しみだけでなく、SNSを活用したお得なキャンペーンも実施されます。公式X(旧Twitter)では、はま寿司で使える食事優待券3,000円分が抽選で80名に当たるプレゼントキャンペーンが開催されます。参加方法は非常に簡単で、はま寿司の公式アカウントをフォローし、「#はま寿司の旨ねた夏祭り第3弾」というハッシュタグと“食べたいネタ”を記載してキャンペーン投稿を引用ポストするだけです。キャンペーン期間は2026年8月3日10時30分から8月5日23時59分までと短期間ですので、ぜひこの機会に応募して、お得に食事を楽しむチャンスを掴んでください。

さらに、はま寿司は青森ねぶた祭への参加も発表しており、今回の夏祭りを一層盛り上げています。青森ねぶた祭は毎年8月上旬に開催される東北三大祭りの一つで、勇壮なねぶた(大型の灯籠)が街を練り歩く姿は圧巻です。はま寿司の「前ねぶた」が祭りに加わることで、地域文化への貢献とともに、イベント全体に華を添えます。祭りの運行スケジュールは8月2日、4日、5日、6日の夜間に予定されており、寿司と祭りの両方で夏の日本の魅力を満喫できるでしょう。これらの取り組みは、はま寿司が単なる回転寿司チェーンに留まらず、食を通じて日本の夏を盛り上げようとする意欲を示しています。

バナナマンのせっかくグルメ!!博覧会、横浜と京都で豪華開催決定

ネオスペースとTBSグロウディアが主催する「バナナマンのせっかくグルメ!!博覧会」が、今年も横浜と京都の二都市で開催されることが発表されました。このイベントは、人気テレビ番組「バナナマンのせっかくグルメ!!」で紹介された全国各地の逸品を、実際に会場で堪能できる貴重な機会を提供します。今年は昨年よりもさらに規模を拡大し、多数の新規出店店舗を迎え、来場者に新たな味覚体験を約束しています。

「バナナマンのせっかくグルメ!!博覧会」が誘う美食の旅

横浜会場は2026年8月26日から9月7日まで、京都会場は2026年9月18日から9月28日まで、それぞれ高島屋の催会場で開催されます。この博覧会は、今回で3回目の開催となり、番組ファンにとっては恒例の楽しみとなっています。今年の目玉は、横浜で14店舗、京都で4店舗の初出店です。これらの店舗は、2026年初夏までの放送回から厳選されており、来場者は最新の「せっかくグルメ」をいち早く味わうことができます。

会場では、その場で調理される出来立てのイートインメニューが充実しており、ラーメン、カレーなど、多岐にわたるジャンルのご当地グルメが提供されます。調理の香りや音も楽しめる五感に訴えかける演出で、まるで現地を訪れているかのような臨場感を味わえます。さらに、バナナマンのおすすめポイント紹介映像や、彼らの爆食シーンの再現展示など、番組の世界観を深く体験できるコンテンツも用意されています。番組の人気キャラクター「日村ロボ」の展示や、ロケで実際に使用された衣装のレプリカ、番組公式グッズの販売も行われ、ファンにとっては見逃せない内容となっています。横浜高島屋では、番組の人気コーナーにちなんだ焼肉のタレや持ち帰りラーメンも販売され、自宅でも番組の味を楽しむことができます。

この博覧会は、単なるグルメイベントに留まらず、テレビ番組とリアルな体験が融合したエンターテイメントとして進化を続けています。全国各地の隠れた名店を発掘し、その魅力を余すことなく伝える「バナナマンのせっかくグルメ!!」の精神が、このイベントを通してさらに多くの人々に届けられることでしょう。美食を通じて地域の文化に触れ、新たな発見があることも、この博覧会の醍醐味です。

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マクドナルド、ハッピーセットに「ポケモン」30周年記念おもちゃが登場

日本マクドナルドは、長年愛され続けている「ポケモン」とコラボレーションし、ハッピーセットに30周年記念のおもちゃを導入することを発表しました。今回の企画では、初期のパートナーポケモンであるフシギダネ、ヒトカゲ、ゼニガメをはじめとする、30種類の多様なポケモンたちが登場します。子どもたちが指先を使って遊びながら学べる、12種類のインタラクティブなおもちゃが順次提供され、さらにデジタルでポケモンを集める「ポケモンハッピーコレクション」も同時に展開されます。

この特別なキャンペーンは3つの期間に分けて実施され、各期間で異なるおもちゃがラインナップされます。第1弾は8月7日から始まり、ディスクシューティングやわなげ、スピナーなど6種類のおもちゃが登場。続く第2弾では、まとあてホッケーや組み立てスピナー、シールケースなど、さらに6種類の新しい遊びが加わります。最終の第3弾では、これまでの人気おもちゃが再登場し、多様なポケモンたちとの出会いを演出します。この機会に、親子で一緒にハッピーセットを通じてポケモンの世界を満喫できるでしょう。

マクドナルド ハッピーセット「ポケモン」第1弾・第2弾のおもちゃ紹介

日本マクドナルドが8月7日から発売するハッピーセット「ポケモン」は、子どもたちの知的好奇心を刺激し、手先の器用さを育む12種類のおもちゃを特色としています。第1弾(8月7日~13日)では、「ディスクシューティング(フシギダネ/ヒトカゲ/ゼニガメ)」や「ゆらゆらわなげ(チコリータ/ヒノアラシ/ワニノコ)」、「くるくるスピナー(キモリ/アチャモ/ミズゴロウ)」などが登場します。これらのアイテムは、ポケモンパネルと連動して、投げる、回す、飛ばすといった動作で遊びを深めます。特に「ピカチュウのモンスターボールローラー」は、転がすとピカチュウのしっぽが動くギミックで、遊び心満載です。

続く第2弾(8月14日~20日)では、「まとあてホッケー(ハリマロン/フォッコ/ケロマツ)」や「くみたてスピナー(モクロー/ニャビー/アシマリ)」、「ボタンディスクシューティング(サルノリ/ヒバニー/メッソン)」などがラインアップに追加されます。「モンスターボールシールケース(ニャオハ/ホゲータ/クワッス)」は、ポケモンシールが付属し、好きなポケモンパネルをセットできるコレクタブルな要素も魅力です。「イーブイのモンスターボールローラー」はイーブイのしっぽが動く仕組みで、さらに「カビゴンのおでかけネームタグ」は、お名前カードや好きなカードを入れてカバンに付けられる実用性も兼ね備えています。これらの多様なおもちゃを通じて、子どもたちはさまざまな遊び方を発見し、想像力を広げることができます。

「ポケモンハッピーコレクション」:デジタルで広がるポケモンの世界

ハッピーセット「ポケモン」の発売と同時に、マクドナルドはスマートフォンを使ったデジタルコンテンツ「ポケモンハッピーコレクション」を2026年8月7日から27日まで実施します。このデジタルキャンペーンは、全国のマクドナルド店舗に設置されたQRコードをスマートフォンで読み取ることで参加できます。ユーザーは特設サイトにアクセスし、「ゲットする」ボタンをタップするだけで、さまざまなポケモンをコレクションに追加できます。1回の読み込みで3匹のポケモンをゲットできるため、子どもたちは店舗を訪れるたびに新たなポケモンとの出会いを楽しみ、30種類のすべてのポケモンを集めることに夢中になるでしょう。この体験は、物理的なおもちゃとデジタルの収集要素を組み合わせることで、子どもたちにとってより魅力的でインタラクティブなものとなります。

「ポケモンハッピーコレクション」は、単なるデジタルコンテンツに留まらず、子どもたちが自ら行動し、収集の喜びを感じることを促します。店舗内のディスプレイに隠されたQRコードを探し、読み込むという一連のプロセスは、まるでポケモン探しの冒険そのものです。この企画は、ポケモンの30周年を記念するものであり、歴代のパートナーポケモンたちを始めとする人気キャラクターたちが登場するため、長年のファンにとっても懐かしく、新しい世代のファンにとっても魅力的なイベントとなるでしょう。デジタルとリアルが融合したこのキャンペーンは、子どもたちの好奇心を刺激し、マクドナルドでの食事体験を一層特別なものにする工夫が凝らされています。

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