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コジコジ×カフェ·ド·クリエ サマーバッグ:癒やしと実用性を兼ね備えた限定コラボアイテムが登場

『カフェ·ド·クリエ』と、さくらももこ先生の代表作『コジコジ』が夢の共演を果たしました。このたび、心温まる限定コラボレーションアイテム「コジコジ×カフェ·ド·クリエ サマーバッグ」が数量限定で登場。日々の喧騒を忘れ、心が安らぐひとときを演出します。

コジコジとの癒やしコラボレーションが実現!サマーバッグで特別な夏を

人気キャラクター『コジコジ』とのコラボレーション概要

『カフェ·ド·クリエ』は、さくらももこ先生が生み出した愛されるキャラクター『コジコジ』との初のコラボレーション企画を発表しました。この特別な「コジコジ×カフェ·ド·クリエ サマーバッグ」は、事前予約を経て、7月1日からは店頭およびオンラインストアで限定販売が開始されます。さらに、6月17日からは「コジコジ×カフェ·ド·クリエ ぷっくりチャームプレゼントキャンペーン」も実施されており、ファンにはたまらない魅力的な企画となっています。

制服姿のコジコジが可愛い!サマーバッグの魅力と内容

全国に展開するカフェチェーン『カフェ·ド·クリエ』は、健康に配慮した「からだハピネスメニュー」を提供しており、スムージーや低糖質麺、豆乳変更可能なメニューなど、栄養バランスを考えたラインナップが特徴です。今年の夏は、疲れやすい季節に癒やしと安らぎを届けたいという想いから、独特のユーモアと哲学的なセリフで知られる『コジコジ』とのコラボが実現しました。『コジコジ』は、メルヘンの国を舞台に、年齢不詳·性別不詳の宇宙生命体コジコジと個性豊かな仲間たちの日常を描いたナンセンスギャグ漫画です。他人の評価を気にせず、自分のペースで生きるコジコジの姿や言葉は、現代社会を生きる人々の心を軽くしてくれます。

サマーバッグの豪華なセット内容

「コジコジ×カフェ·ド·クリエ サマーバッグ」には、限定デザインの「コジコジ ロープハンドルバッグ」、「コジコジ ぬいぐるみポーチ」、「コジコジ チェンジンググラス」に加え、1880円相当の商品引換券3枚と「リキッド はちみつピーチティー(1000ml)」の計5点がセットになっています。「コジコジ ロープハンドルバッグ」は、『カフェ·ド·クリエ』の制服を着たコジコジが描かれた、ロープハンドルが特徴のオリジナルデザイン。日常使いしやすいシンプルなベージュカラーを基調とし、コーヒーを運ぶコジコジのお茶目な姿が描かれています。バッグの内側は、コジコジやうさこ、次郎、テル子といったキャラクターたちが賑やかに配置された総柄デザインです。また、バッグにはキーホルダーチェーンが付いており、お気に入りのアイテムや「コジコジ ぬいぐるみポーチ」を取り付けて“ぬい活”を楽しむこともでき、夏の外出をさらに楽しいものにしてくれます。

「おでん・焼魚 中ノ森」:伝統と革新が融合した独創的な料理体験

東京・小伝馬町に誕生した「おでん・焼魚 中ノ森」は、従来の枠にとらわれない発想で、訪れる人々に新鮮な驚きと喜びを提供する新たな食の空間です。伝統的なおでんや焼き魚に、大胆な創造性を加えることで、食の常識を心地よく覆す体験ができます。代表の森みずほ氏と副代表の中野大地氏が手掛けるこの店は、単なる食事処ではなく、料理への深い愛情と遊び心が凝縮された、まさに「好き」を追求する場所と言えるでしょう。

この店の最も注目すべきメニューの一つは、意外性あふれる「クロワッサンおでん」です。関西風の透き通った出汁に浮かぶクロワッサンは、最初はサクサクとした食感を楽しませ、食べ進めるうちにじんわりと出汁を吸い込み、奥深い味わいへと変化します。さらに、追いバターとチーズを加えることで、その美味しさは一層際立ちます。この革新的な一品は、代表の森氏がオニオングラタンスープから着想を得て、和風出汁との相性を追求し、試行錯誤の末に生み出されました。

「中ノ森」のもう一つの看板料理は、日本古来の調理法である原始焼きです。炭火を食材の周囲に配置してじっくりと焼き上げるこの手法は、遠赤外線効果により、素材本来の旨味を最大限に引き出します。特に、数量限定で提供される約130gの特大「めたぼ鰯」は絶品で、炭火でふっくらと焼き上げられた身と、新鮮だからこそ味わえる内臓の旨味が特徴です。

そして、食事の締めくくりには、森氏が幼い頃からの夢を形にしたという「スキ焼きごはん」が欠かせません。すき焼きの具材を全てご飯の上に盛り付けたこの一品は、まさに「好きなものを全部まとめて食べたい」という子供心を満たす、至福の味わいです。これらの独創的な料理は、食に対する固定観念を打ち破り、新たな美味しさの発見を提供します。

「おでん・焼魚 中ノ森」は、単に美味しい料理を提供するだけでなく、築100年の長屋をリノベーションした趣のある空間も魅力の一つです。伝統的な建築と現代的なセンスが融合した店内は、訪れる人々に心地よい時間を提供します。小伝馬町駅からのアクセスも良好で、平日はランチとディナー、土曜はディナーのみ営業しています(日曜・祝日定休)。食通の舌を唸らせる革新的な料理と、心安らぐ空間で、特別な食体験をぜひお楽しみください。

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「食べログ喫茶店百名店2026」が発表!東京・大阪・京都から厳選された名喫茶100選

「食べログ」が年に一度開催する「百名店」シリーズから、今回は「喫茶店百名店2026」が発表されました。日本全国の喫茶店の中から、特に高い評価を得た100店舗が選出され、その中でも東京、大阪、京都の店舗が多数を占めています。今回はその注目すべき選出店について詳しくご紹介します。

日本の喫茶文化を彩る、至福の一杯と空間「食べログ喫茶店百名店2026」

「食べログ百名店」のコンセプトと喫茶店部門の歴史

「食べログ百名店」は、「今食べるなら、このお店」というコンセプトのもと、各ジャンルで特に評価の高い100店舗を選出する、食の祭典とも言えるグルメアワードです。2017年にスタートして以来、多くの食通たちに愛され、様々なジャンルで毎年発表されてきました。今回の「喫茶店百名店」は、この企画の中でも3回目の開催となり、日本の喫茶文化の奥深さと多様性を改めて世に示しています。

厳選された100店舗:地域別の内訳と特徴

選出基準日である4月21日時点で「喫茶店」として登録されている店舗の中から、今回は合計100店舗が選ばれました。地域別に見ると、東京都から58店舗、大阪府から12店舗、京都府から11店舗と、これら主要都市圏の店舗が全体の多くを占めています。これは、都市部に集中する喫茶店の数と、その競争の激しさを物語っていると言えるでしょう。

「喫茶店百名店2026」を彩る新顔たち:初選出店に注目

今回の「喫茶店百名店2026」では、新たに11店舗が初選出としてリストに加わりました。これらの新顔店舗は、それぞれが独自のこだわりと魅力を持ち、日本の喫茶文化に新たな風を吹き込んでいます。例えば、東京都台東区の「カフェ・ラパン」では、ネルドリップで丁寧に淹れた芳醇なコーヒーと、山盛りのたまごが香ばしい厚切りトーストが楽しめます。東京都渋谷区の「喫茶サテラ」は、練乳とクリームチーズが織りなす、もっちりとなめらかなプリンが看板メニューです。

こだわりの逸品:各店の個性的なメニュー紹介

さらに、東京都文京区にある「自家焙煎珈琲庵」では、自家焙煎のこだわりのコーヒーと共に、注文を受けてから銅板で焼き上げるホットケーキやクレームブリュレが絶品です。東京都港区の「カフェテラス ポンヌフ」では、長時間寝かせた極太もちもち麺と、粗挽き玉ねぎが入った手作りハンバーグが自慢。そして、大阪府八尾市の「ザ・ミュンヒ」は、1時間以上かけて抽出する超濃厚なコーヒーや、30年熟成の希少な幻のコーヒー(1杯10万円超え)を提供しており、そのこだわりはまさに究極と言えるでしょう。

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