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ピザハット「ハットの日」特別セール、Mサイズピザが810円から!

ピザハットは、毎月8日、9日、10日に実施される「ハットの日」を、6月も盛大に開催します。この特別期間中、Mサイズピザが持ち帰り限定で810円からという驚きの価格で提供され、お客様は様々な種類のピザを大変お得に楽しむことができます。今回のラインナップは5月から一新され、より魅力的な選択肢が揃っています。

「ハットの日」では、価格帯別に様々なピザが用意されています。まず、810円のカテゴリーでは、定番のMサイズピザが6種類提供されます。これには、「めちゃ盛りWマヨコーン」や「イタリアントマト&ガーリック」、「とろっとカルボナーラピザ」、「ピザハット・マルゲリータ」、「芳醇ベーコンマッシュルーム」、「じゃがマヨコーン」などが含まれます。通常価格1580円から1860円のピザが最大1050円もお得になるチャンスです。生地は「ハンドトス」、「スペシャルクリスピー」、「ふっくら鉄鍋パンピザ」から選べますが、「ふっくら鉄鍋パンピザ」を選ぶ場合は追加料金が発生します。

次に、1100円のカテゴリーでは、人気のハーフ&ハーフピザが5種類登場します。例えば、「クリームチーズベーコン/直火焼 テリマヨチキン」や「アスパラベーコーン/じゃがマヨコーン」、「じゃがマヨコーン/宮崎名物 たっぷりタルタルチキン南蛮」、「ツナマイルド/ほっくりポテマヨソーセージ」、「海老マヨ明太ベーコン/芳醇ベーコンマッシュルーム」といった組み合わせが楽しめます。これらは通常2205円から2580円で販売されており、最大1480円もお得になります。生地の選択肢は810円のピザと同様ですが、一部のハーフ&ハーフは「ふっくら鉄鍋パンピザ」の対象外となる場合があります。

1300円のカテゴリーには、定番ピザを一度に楽しめる「フレンズ4」が登場。「じゃがマヨコーン」、「ピザハット・マルゲリータ」、「ペパロニクラシック」、「クリームチーズベーコン」の組み合わせで、通常2330円が1030円引きとなります。さらに、食べ応え満点の4シリーズピザも1500円で提供されます。「チキン南蛮のたっぷりタルタル4」と「ピザハット・ベスト4」の2種類があり、これらは最大1690円もお得になります。また、配達限定で1810円のハーフ&ハーフピザも6種類用意されており、自宅でゆっくりとピザを楽しみたい方にも嬉しい選択肢です。

これらの特別価格に加え、期間中に「ハットの日」対象のピザを購入すると、「Mサイズ ハットフライポテト」が通常の半額、250円で購入できる特典も付いています。ピザハットは、毎月この特別な日を通じて、顧客に高品質なピザをより手頃な価格で提供し、食卓に喜びを届けています。

今回の「ハットの日」は、2026年6月8日から10日まで開催されます。オンラインでの注文も可能で、自宅やオフィスで手軽に美味しいピザを味わうことができます。友人や家族との集まり、または自分へのご褒美として、この機会にピザハットの多彩なピザをお試しください。

ピザハットは、お客様に最高の体験を提供するため、常にメニューの改善と特別なプロモーションに力を入れています。今回の「ハットの日」も、その取り組みの一環であり、多くのお客様に喜んでいただけることでしょう。お得な価格で、人気のピザとサイドメニューをぜひご堪能ください。

人形町の「ピッツァ タネ」:サワードウ生地が織りなす新感覚ピッツァ体験

東京の人形町に位置する「ピッツァ タネ」は、従来のピッツァの概念を覆す、独創的なサワードウピッツァで注目を集めています。高加水で丁寧に発酵させた生地が特徴で、その軽やかな食感と酵母由来の奥深い酸味は、一度味わうと忘れられない感動を与えます。シェフの濱野亮太氏は、フレンチの洗練された感性をピッツァ作りに取り入れ、旬の野菜を主役にした彩り豊かな一品を生み出しています。

このお店のピッツァは、見た目の美しさだけでなく、複雑に構成された味わいのハーモニーが魅力です。トマトの濃厚な旨味とセミドライトマトの鮮やかな風味が際立つ「TOMATO」をはじめ、季節ごとに変わる多様なピッツァが楽しめます。アンチョビやピクルス、ハーブなど、一つ一つの素材が計算し尽くされ、食感や香りに絶妙なアクセントを加えています。伝統と革新が融合した「ピッツァ タネ」は、人形町を訪れるグルメ愛好家にとって、必見のスポットと言えるでしょう。

サワードウ生地が拓くピッツァの新境地

東京・人形町にある「ピッツァ タネ」は、一般的なイーストではなく、近年製パン業界で人気を集めるサワードウをピッツァ生地に採用することで、新境地を開拓しています。この高加水でじっくりと発酵させた生地は、従来のナポリピッツァとは異なる、ふっくらとした大きな縁(コルニチョーネ)が特徴です。窯で焼き上げられたばかりのピッツァは、サクッとした軽快な食感とともに、噛むほどに酵母由来の穏やかな酸味と小麦本来の芳醇な香りが口いっぱいに広がり、深い余韻を残します。

「ピッツァ タネ」のサワードウ生地は、その独特の食感と風味で、ピッツァ愛好家たちを魅了しています。シェフの濱野亮太氏が丁寧に作り上げるこの生地は、内部に閉じ込められた無数の気泡が外側に向かって集まるように形成されており、軽さと同時にしっかりとした食べ応えを提供します。一般的なピッツァとは一線を画す、この革新的なアプローチは、ピッツァの新たな可能性を感じさせ、訪れる客に忘れがたい食体験を提供しています。

フレンチの感性が息づく創造的なピッツァ

シェフ濱野亮太氏が手がける「ピッツァ タネ」では、フレンチのアイデアが随所に散りばめられた、芸術的なピッツァを堪能できます。季節の移ろいに合わせて、かぼちゃ、れんこん、芽キャベツといった旬の野菜が主役となり、それぞれの素材の持ち味を最大限に引き出すための特製ソースで彩られます。これらのピッツァは、単なる食材の組み合わせに留まらず、フレンチで培われた繊細な味付けとプレゼンテーションが融合し、視覚と味覚の両方で楽しませてくれます。

例えば、「TOMATO」ピッツァでは、トマト缶の果肉のみを使用した濃厚なソースが、セミドライトマトの鮮やかな酸味と甘みを引き立てます。さらに、アンチョビの塩気やピクルスの爽やかさ、ハーブの香りが巧みに加えられ、一口ごとに異なる食感と香りのアクセントが生まれます。濱野シェフの緻密な計算と創造性によって生み出される一枚一枚のピッツァは、食べ手の心を強く惹きつけ、伝統的なピッツァの枠を超えた、革新的で洗練された美食体験を提供しています。

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青山一丁目に新しい焼き鳥酒場「焼鳥たぬき」が開店

2026年5月19日、東京メトロ・都営地下鉄の青山一丁目駅から徒歩3分の場所に、新たな焼き鳥酒場「焼鳥たぬき」が暖簾を掲げました。この新店は、地域で人気の「青山一丁目たぬき」の姉妹店として誕生し、本店が持つ親しみやすい大衆酒場の雰囲気を受け継ぎつつ、高品質な焼き鳥を気軽に楽しめる空間を提供しています。訪れる人々は、美味しい料理と心地よい空間で、日常の喧騒を忘れさせてくれるひとときを過ごすことができるでしょう。

「焼鳥たぬき」の料理哲学は「普通のものが、ちゃんとおいしい」というシンプルなものです。奇抜なアイデアを追求するのではなく、居酒屋本来の魅力である、丁寧な手作り料理に焦点を当てています。お通しから始まり、食事の締めくくりまで、すべてのメニューにおいて手作りにこだわり、素材の持ち味を最大限に引き出す工夫が凝らされています。

特に注目すべきは、メインの焼き鳥に使用される「錦爽どり」です。この銘柄鶏は、柔らかく弾力のある肉質が特徴で、専門の職人が一羽ずつ丁寧に目利きし、解体しています。朝締めの最も新鮮な状態で、一本一本手作業で串打ちされるため、最高の鮮度と美味しさが保証されています。

提供される焼き鳥のラインナップも豊富で、「だきみ(胸肉)」380円、「ねぎま」380円、「自家製つくね(月見付)」420円といった定番メニューに加え、「ぼんじり」300円や「せせり」300円といった希少部位も楽しめます。都内で「錦爽どり」の様々な部位をこれほどまでに堪能できるのは、「焼鳥たぬき」ならではの魅力と言えるでしょう。

焼き鳥以外のメニューも充実しており、居酒屋の定番である「牛もつ煮込み」750円やお刺身はもちろんのこと、「北京ダック」1,280円や「照りマヨピザ」980円といった遊び心あふれる一品も用意されています。これにより、幅広い客層がそれぞれの好みに合わせて料理を選ぶことができます。

「食べログ」レビュアーからも高い評価を得ており、特にレバーはその絶妙な火加減が称賛されています。とろけるような食感は、一度食べたら忘れられないと評されており、リピーターを惹きつける大きな要因となっています。仕事終わりの一杯や、友人との楽しいひとときを過ごすのに最適な「焼鳥たぬき」は、訪れる人々に心温まる酒場体験を提供してくれるはずです。

「焼鳥たぬき」は、高品質な料理と心地よい空間を追求し、大衆酒場の魅力を再定義しています。新鮮な食材へのこだわりと、手作りの温かさが融合したこの店は、訪れるすべての人に満足と安らぎをもたらしてくれることでしょう。

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