ミャクミャクとEDWINのデニムコラボ第二弾、8月下旬に登場

ヘソプロダクションと有名なデニムブランドEDWINが、大阪・関西万博の公式マスコットキャラクターであるミャクミャクとの共同開発商品の第二弾を、この8月下旬に市場に投入すると発表しました。
今回のコレクションでは、EDWINの象徴的なオーバーオールを身につけた、高さ26cmのミャクミャクぬいぐるみ(価格8800円)が目玉商品となっています。また、手軽に持ち運べる15cmサイズのキーチェーン付きぬいぐるみ(価格6600円)も提供されます。さらに、シックなブラックデニム生地を用いた、異なるサイズの座り姿のミャクミャクぬいぐるみ2種類(20cmサイズが8250円、14cmサイズが6380円)もラインナップに加わり、幅広い選択肢が用意されています。
これらの限定商品は、EXPO2025オフィシャルポップアップストア エキマルシェ大阪店をはじめ、関西地方の主要な駅構内、人気の土産物店、そして様々なバラエティショップで展開される予定です。オンラインでの購入を希望する方々に向けては、ヘソプロダクションの公式オンラインストアにて、8月25日の正午から販売が開始されます。万博の雰囲気を日常に取り入れたいファンにとって、見逃せない機会となるでしょう。
大阪・関西万博の公式キャラクター、ミャクミャクとデニムブランドEDWINの最新コラボレーションアイテムが、まもなく登場します。デニムオーバーオールをまとったぬいぐるみや、キーチェーン付きマスコット、さらにはブラックデニム製の座り姿のぬいぐるみなど、計4種類の限定商品が提供されます。これらの商品は、大阪の主要な販売拠点の他、オンラインストアでも購入可能となり、万博開催を待ち望む人々にとって、記念すべきコレクションとなること間違いなしです。