ぐるめぶんか

モンチッチ×kippisコラボ!可愛すぎるエコバッグ&ガジェットポーチが登場

宝島社は、北欧デザインが人気のライフスタイルブランド「kippis」と、世代を超えて愛され続けるキャラクター「モンチッチ」がコラボレーションした新商品を8月19日に発売します。ラインナップは、ぬいぐるみチャーム付きエコバッグとコスメ&ガジェットポーチの2種類。デザイン性と機能性を両立させたこれらのアイテムは、日常に彩りを添えること間違いなしです。

今回登場するのは、「モンチッチ×kippis ぬいぐるみチャーム付きエコバッグ」と「モンチッチ×kippis コスメ&ガジェットポーチ」の2アイテムです。エコバッグは、キュートなモコモコファーのモンチッチチャームに収納できる画期的なデザインで、NAVYとOFF-WHITEの2色展開。約26×18×40cm(幅×奥行き×高さ)というサイズ感で、お弁当などを水平に持ち運べる底面が特徴です。チャームは高さ約13cmと存在感があり、持ち歩くだけで気分が上がります。

コスメ&ガジェットポーチも、NAVYとOFF-WHITEの2色で展開され、価格は各2728円です。サイズは約16.5×5×16.5cm(幅×奥行き×高さ)で、ファーのモンチッチがデザインのアクセントになっています。大きく開いて自立する設計のため、中身が見やすく取り出しやすいのが魅力。内側にはメッシュポケットが6つ、ジッパー付きポケットが1つ、さらに幅広ゴムが1つ備わっており、散らばりがちな小物をすっきりと整理できます。

これらのコラボレーションアイテムは、宝島チャンネルをはじめ、全国のセブン-イレブンやセブンネットショッピングで購入可能です。ただし、一部の店舗や書店では取り扱いがない場合もあるため、事前に確認することをおすすめします。長年のファンはもちろん、北欧デザインや可愛いキャラクターグッズが好きな方にとって、見逃せないアイテムとなるでしょう。

宝島社が手掛ける今回の「kippis」と「モンチッチ」のコラボレーションは、機能性とデザイン性を高次元で融合させたコレクションです。北欧デザインの洗練された雰囲気と、モンチッチの愛らしい魅力が見事に調和し、日々の生活に楽しさと便利さをもたらします。エコバッグとポーチは、どちらも実用性が高く、ファッションアイテムとしても楽しめるため、幅広い層からの注目を集めることでしょう。

セブン-イレブン、「よくばりサンド」シリーズにチョコミント味が新登場

セブン-イレブン・ジャパンは、人気の「セブン‐イレブンよくばりサンド」シリーズに、待望の新フレーバー「チョコミント」を追加すると発表しました。この新たなデザートサンドは、2024年8月7日より、北海道と沖縄県を除く全国の店舗で順次販売が開始されます。価格は198円(税別)となっており、チョコミント愛好家にとって見逃せない一品となるでしょう。

この新商品は、見た目にもこだわった「チョコレート色のパン」を使用しており、その中にたっぷりの爽やかなチョコミントホイップがサンドされています。一口食べると、チョコレートの豊かな甘みとミントの清涼感が絶妙に融合し、口いっぱいに広がるハーモニーを楽しむことができます。さらに、ホイップクリームの中には砕かれたチョコチップが混ぜ込まれており、これにより食感に楽しいアクセントが加わり、最後まで飽きさせない工夫が凝らされています。

「セブン‐イレブンよくばりサンド」シリーズは、その名の通り、具材が豊富でボリューム満点な点が特徴です。これまでの食事系サンドイッチとは一線を画し、デザートとしても満足感のあるチョコミント味が加わることで、さらに幅広い顧客層にアピールすることが期待されます。特に、暑い季節にはミントの爽快感が心地よく、デザートとしてだけでなく、ちょっとした気分転換にも最適です。

このチョコミントサンドは、素材の選定から製造工程に至るまで、セブン-イレブンが培ってきたサンドイッチ作りのノウハウが惜しみなく投入されています。チョコレート色のパンは、視覚からも食欲をそそり、チョコミントホイップとのコントラストも美しいです。砕かれたチョコチップは、カリッとした食感とチョコレートの濃厚な風味を加え、単調になりがちなホイップサンドに奥行きを与えています。

今回の新発売は、セブン-イレブンの商品開発力の高さを示すものであり、消費者に常に新しい驚きと美味しさを提供しようとする姿勢がうかがえます。チョコミントという人気フレーバーを取り入れることで、既存のファンはもちろん、これまでこのシリーズを試したことのない人々にも手に取ってもらえる機会を創出しています。コンビニエンスストアのデザートカテゴリーに新たな風を吹き込む一品として、注目を集めることでしょう。

この新しいチョコミントサンドは、セブン-イレブンの「よくばりサンド」シリーズに加わる魅力的な新作であり、チョコレートの甘さとミントの爽やかさ、そしてチョコチップの食感が一体となった、多層的な味わいが楽しめるデザートです。手軽に購入できる価格と場所で、多くの人々に新しい味覚体験を提供することを目指しています。

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表参道ヒルズで楽しむ、夏限定の冷たい美食体験

今年の夏、東京都心は記録的な猛暑に見舞われる予測がされており、特に8月上旬には40度を超える酷暑日も予想されています。このような厳しい気候の中、外での活動は身体にこたえるものがあります。しかし、表参道ヒルズでは、この暑さを乗り切るための特別な美食イベント「この夏のひとさら」を開催し、涼を呼ぶユニークなグルメ体験を提供しています。この記事では、そこで味わえる独創的な冷たい料理の数々をご紹介します。

暑い夏を快適に!表参道ヒルズで味わう絶品ひんやりグルメ

視覚と味覚で涼を感じる夏の特別メニュー

表参道ヒルズでは、7月1日から8月31日までの期間限定で、施設内の12の人気飲食店が「この夏のひとさら」と題したグルメフェスティバルに参加しています。このイベントでは、食事メニューはもちろんのこと、見た目も涼しげなスイーツやドリンクまで、多岐にわたる「ひんやりグルメ」が提供されています。蔭山樓やジャン=ポール・エヴァンといった著名な店舗も、この夏ならではの限定メニューを考案し、訪れる人々に新たな味覚の発見をもたらしています。

革新的な冷やしとんかつと洗練されたイタリア風冷麺

フード部門では、伝統的な夏の味覚から、意外性に満ちた斬新な料理まで幅広く取り揃えられています。特に目を引くのは、福岡発祥のとんかつ専門店「とんかつわか葉」が提供する「冷やしとんかつ だし茶漬け」(税込2400円)です。冷水で締められたご飯の上には、とろろ、サクサクとした食感の豚カツ、そして出汁氷が贅沢に盛り付けられ、特製生姜出汁をかけていただくことで、今までにない冷たいとんかつ体験が楽しめます。また、フカヒレ料理で知られる「蔭山樓」からは、「完熟フルーツトマトのポモドーロ冷麺」(税込1848円)が登場。特製のトマトペーストとチキンスープをベースにしたこの冷麺は、フルーツトマト、バジル、生ハム、ゴーダチーズといった豪華なトッピングが特徴で、イタリア料理のエッセンスが加えられています。一般的な盛岡冷麺の酸味とは一線を画し、トマトの豊かな酸味が夏らしい爽やかさを演出します。

その他、多彩な店舗が提供する限定涼グルメ

さらに、他の4店舗からも独自の限定メニューが提供されており、夏の食卓を彩ります。「マザーインディア」では「抹茶チーズナンプレート」(税込1900円、ドリンクセット税込2300円)、「築地玉寿司 ささしぐれ」では「夏の清涼づくし」と称し、「炙り三貫(イワシ・ハモ・鰻白焼き)」(税込1320円)、「夏の食感三貫(酒蒸しアワビ・タイラ貝・マダコ)」(税込1640円)、「白身三貫(シマアジ・コチ・スズキ)」(税込1430円)、「わさび裏巻き」(税込660円)など、趣向を凝らした寿司が楽しめます。「シビレヌードルズ 蝋燭屋」からは「冷やし担々麺」(税込1400円)が登場し、辛さの中にも涼を感じさせます。そして、「やさい家めい」では「枯淡な趣き」(ディナー3900円、ランチ平日2890円・土日祝3650円)を提供し、野菜本来の旨味を活かした料理で涼やかな食事を提案しています。これらのメニューは、いずれも夏の暑さを忘れさせてくれるような、工夫が凝らされた逸品ばかりです。

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