ライカ初のホームシネマプロジェクター「Cine Compact 1」登場

レッド・ドットの輝き、あなたのリビングへ
「ライカ Cine Compact 1」が映し出す夢の大画面
私はエンターテイメント関連の取材を多く手掛けており、特に映画の宣伝に際しては、事前に作品を鑑賞することが必須です。しかし、多忙な日々の中で試写会に足を運ぶのは容易ではありません。そのため、多くの場合、自分のPCの小さな画面でオンライン試写を済ませていました。その度に、心の中で「もっと大きな画面で映画を堪能したい」という願望が募っていました。
映画体験を革新する出会い
映画だけでなく、最近はドラマやドキュメンタリーなど、質の高いコンテンツが配信サービスで手軽に楽しめるようになりました。だからこそ、自宅で最高の視聴環境を整えたいという思いは一層強くなっていました。そんな折、運命的な出会いを果たしたのが、ライカが手掛けるホームシネマ用プロジェクター「ライカCine Compact 1」です。
憧れの「レッド・ドット」が放つ映像美
「ライカ」というブランド名を聞けば、多くの人がその赤いロゴ「レッド・ドット」を思い浮かべるでしょう。これは、カメラ愛好家にとって永遠の憧れであり、写真業界の最高峰に位置する存在です。一生に一度は手に入れたいと願うこのブランドが、ついに家庭用プロジェクターとして日本市場に初登場したのです。男性モデルはフィリッポ デ ローレンティスのシャツ(7万3700円)とパンツ(6万500円)、スローンのカットソー(1万2100円)、モスコットのメガネ(5万3900円)を着用。女性モデルはイレブンティのニット(10万2300円)とパンツ(11万3300円)、田中貴金属のピアス(22万円)とブレスレット(31万5000円)を身につけています。