新型CX-5が広げる冒険の扉:綾瀬はるかさんがマツダブランドアンバサダーに就任








新型CX-5:可能性を広げる五つ星SUV
「したい」を叶える新型CX-5の魅力
「願望を形にする、五つ星」という理念のもと、マツダの主力SUVである新型CX-5が遂に発表されました。これは2017年以来、9年ぶりのフルモデルチェンジであり、その進化に注目が集まります。
綾瀬はるか、故郷マツダのアンバサダーに
発表会で最も注目を集めたのは、女優の綾瀬はるかさんが新たにブランドアンバサダーに就任したことです。広島県出身である彼女にとって、マツダは故郷の企業であり、「同じ広島の企業と共に仕事ができることを大変嬉しく思います」と笑顔で語りました。
広がる視界と快適な空間:綾瀬はるかの体験談
就任式と任命書の授与後、綾瀬さんは新型CX-5に乗り込み、その機能を実際に体験しました。助手席から15.6インチの大型センターディスプレイを見て、「本当に大きくて、存在感がすごいですね。見やすいのが良いと思います」と素直な感想を述べました。
広大な室内空間と自由な旅の想像
後部座席に移動すると、綾瀬さんは「足を組めるほどの余裕があり、とても広々としています」と居住性の高さに驚き、パノラマサンルーフを見上げながら「素晴らしい開放感ですね」と目を輝かせました。さらに、大容量の荷室にキャンプ用品を積み込む体験では、テントやバーベキューコンロ、釣り竿などが次々と収まり、「まだまだ余裕がありそうですね」と太鼓判を押しました。
新型CX-5が拓く新たなライフスタイル
CM撮影中の散歩シーンを振り返り、「今年はキャンプに行ってみたいと思っていたんです」と綾瀬さん。広々とした荷室にはペットのケージも入りそうなので、愛犬とのドライブも楽しみたいと、新型CX-5が広げる新たなライフスタイルへの期待を語りました。
マツダの魂動デザインとSKYACTIV技術の結晶
CX-5は、2012年にマツダの「魂動デザイン」と「SKYACTIV技術」を全面的に採用した最初のモデルとして登場しました。以来、世界中で500万台以上を販売し、日本国内の乗用車販売の約4分の1を占める、マツダを代表する一台です。今回の第3世代モデルは、「新世代エモーショナル・デイリーコンフォート」を開発コンセプトに掲げ、日常使いの利便性を徹底的に追求し、SUVの真髄を極めています。