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GLOW 11月号:ラシットとスヌーピーが織りなす秋の彩り

この秋、スタイルと機能性を兼ね備えたアイテムが「GLOW」誌の特別付録として登場します。人気ブランド「ラシット」と世界中で愛されるキャラクター「スヌーピー」のコラボレーションが実現し、毎日の生活に彩りを添えること間違いなしです。

秋の装いを彩る、ラシット×スヌーピーの特別な出会い

GLOW 11月号、注目の発売日と価格

宝島社より、雑誌「GLOW」2026年11月号が来る9月28日に店頭に並びます。価格は1980円(税込)で、全国の書店やオンラインストアにてお求めいただけます。

特別付録:ラシット×スヌーピーのビッグサイズショッピングバッグ

今号の最大の魅力は、バッグブランド「ラシット」と「スヌーピー」がタッグを組んだ豪華なショッピングバッグです。秋らしい深みのあるブラウンを基調とし、スーツケースの上でくつろぐスヌーピーの愛らしいタグがデザインのアクセントになっています。ラシットの象徴的なモノグラム柄が施された持ち手は、厚手のアウターを着用していても快適に肩掛けできる長さに設計されており、実用性も兼ね備えています。

多様なシーンで活躍する抜群の収納力

このショッピングバッグは、その名の通り「ビッグサイズ」。日常の買い物はもちろん、小旅行やビジネスシーンでのサブバッグとしても十分な収納力を発揮します。洗練されたデザインと機能性を両立し、幅広いライフスタイルにフィットするアイテムです。

増刊号限定!がま口スマホショルダーも同時発売

さらに、同日発売される「GLOW」2026年11月号増刊には、ラシットとスヌーピーのコラボレーションによる「がま口スマホショルダー」が付録として登場します。こちらの価格は2100円(税込)で、スマートフォンをスタイリッシュに持ち運びたい方におすすめです。

アトレ中野、12月9日グランドオープン!全73店舗の魅力を徹底解剖

JR中野駅に直結する新しい商業施設「アトレ中野」が、本年12月9日に華々しく開業を迎えます。この大規模プロジェクトでは、合計73店舗が一堂に会し、地域住民や訪問者に新たなショッピング体験と食の楽しみを提供します(うち3店舗は2027年春に順次開店予定)。

この施設には、ユニークな新業態の店舗が多数登場します。特に注目されるのは、中野エリアで高い人気を誇る「マグロマート」が手掛ける新しいスタイルのマグロ丼専門店。さらに、手ぶらで気軽にバーベキューやビアガーデンが楽しめる屋上施設「グリルピア」は、アトレブランド初登場となります。他にも、ハワイ発祥の人気ハンバーガーチェーン「クア・アイナ」による“スマッシュバーガー”の新感覚ダイナー、老舗養鶏場「卵明舎」がプロデュースするエッグスイーツ専門の「ランメイシャスイーツファクトリー」、そして高品質な食材で知られる「成城石井」など、食に関する充実したラインナップが魅力です。ファッションやライフスタイル雑貨の分野では、「BEAUTY&YOUTH」、「3COINS+plus」、「コスメキッチン」、「Francfranc」といった人気ブランドが店舗を構え、多様なニーズに応えます。

「アトレ中野」の開業は、中野駅周辺の活性化に大きく貢献することでしょう。食のトレンドを牽引する新店舗から、日常を彩るアパレル・雑貨まで、多岐にわたる店舗構成は、訪れる人々に新たな発見と喜びをもたらします。この新施設が、中野の魅力をさらに高め、活気ある街のシンボルとなることを期待しています。

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羽田空港第1ターミナル北側サテライト、9月1日供用開始! 最新設備と環境配慮の融合

羽田空港の利便性と持続可能性が向上します。日本空港ビルデングとJALは、羽田空港第1ターミナルに新たに誕生した北側サテライトの内部を報道関係者に披露しました。この新しい施設は、航空需要の増加に対応し、既存施設の耐震工事期間中の代替スポットを確保することを目的としており、24番から29番ゲートを擁し、9月1日から本格運用を開始します。第2ターミナルの北側サテライトと同様に、既存のターミナルビルから北北西方向に伸びる形で増築されています。

このサテライトは、革新的なハイブリッド構造を採用しています。1階は鉄骨造、2階以上には国産のカラマツやスギといった木材を約1万本使用しており、建設過程における二酸化炭素排出量の削減に貢献しています。また、連絡通路の起点から先端部まで約800mに及ぶ距離を考慮し、利用者の利便性を高めるため「iino」や「WHILL」といった自動走行モビリティが無料で導入されます。さらに、サテライトの中間地点には「FOREST LOUNGE」が設置され、クレジットカード会員は無料で、それ以外の方も有料で利用できるカフェとラウンジの機能を提供し、出発前の時間を快適に過ごせる空間となっています。

この拡張は、1993年9月の第1ターミナル開業以来初となる大規模なもので、最新の技術と環境への配慮が融合されています。利用者は保安検査場Gを通過後、約200mの連絡通路を経てサテライトへアクセスし、自動歩道を利用しても約5分半、全体で最低10分程度の移動時間を見込む必要があります。この新たな北側サテライトの導入は、羽田空港の機能強化と利用者体験の向上に大きく寄与すると期待されます。

この度の羽田空港第1ターミナル北側サテライトの完成は、単なる施設拡張以上の意味を持っています。それは、未来を見据えた空港運営の新たなスタンダードを示しており、利用者の快適性を追求しつつ、地球環境への配慮を忘れないという強い意志が感じられます。利便性と持続可能性が共存するこの取り組みは、これからの空港開発において模範となるでしょう。私たちは、この新サテライトが提供する新たな価値を享受し、より良い空の旅を体験できることを楽しみにしています。

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