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ちいかわ焼きに夏の限定フレーバーが登場!大人気キャラクターが新たな味覚でファンを魅了

大人気キャラクター「ちいかわ」をモチーフにした「ちいかわ焼き」に、この夏を彩る限定フレーバーが登場しました。さらに、可愛らしい店員さん姿のちいかわグッズも同時発売され、ファンの皆様の期待に応えます。

人気沸騰中の「ちいかわ」が、新たな美味しさで夏を彩る!

「ちいかわ」がキャラクター大賞殿堂入り!止まらない人気の秘密

国民的人気を誇る「ちいかわ」は、2026年6月17日に発表された「日本キャラクター大賞2026」で、3年連続グランプリを獲得し、ついに殿堂入りを果たすという快挙を達成しました。その人気はとどまることを知らず、「ちいかわレストラン」や「ちいかわベーカリー」、「ちいかわパーク」などが次々とオープンし、グッズショップも常に賑わっています。様々な企業とのコラボレーション商品も頻繁に登場し、日常でちいかわを見かけない日はないと言っても過言ではありません。今後のさらなる展開にも大きな注目が集まっています。

夏にぴったりの新フレーバー:「バニラ」「カレー」「レモン」が登場

2025年に横浜ワールドポーターズ店をオープンして以来、現在は千葉のイオンモール幕張新都心店と愛知の名古屋PARCO店の3店舗を展開している「ちいかわ焼き」。定番の小倉あん、クリーム、チョコレートに加え、2026年4月にはモモンガ、くりまんじゅう、ラッコの仲間たちが加わりました。そしてこの夏、期間限定で「バニラ」「カレー」「レモン」の3種類の新フレーバーがラインナップに加わります。優しい甘さのバニラはモモンガ、スパイスが効いたカレーはくりまんじゅう、爽やかな酸味のレモンはラッコをモチーフにしており、どれも夏らしい味わいです。店舗によって販売期間が異なるため、訪れる前に確認することをおすすめします。
モモンガ(バニラ):350円(税込み)
やさしい甘さとミルクのコクが特徴のクリーム。横浜ワールドポーターズ店と名古屋PARCO店では6月29日から7月5日、7月20日から26日、8月10日から16日に販売されます。イオンモール幕張新都心店では6月29日から8月30日まで楽しめます。
くりまんじゅう(カレー):350円(税込み)
36種類の焙煎スパイス、玉ねぎの甘み、自家製チャツネ、牛肉とグレービーソースの旨みが凝縮された、香ばしいカレー味。辛さは控えめで、お子様でも安心して味わえます。横浜ワールドポーターズ店と名古屋PARCO店では7月6日から12日、7月27日から8月2日、8月17日から23日に販売されます。イオンモール幕張新都心店では7月6日から9月6日まで提供されます。
ラッコ(レモン):350円(税込み)
瀬戸内地方産レモンの果汁と果皮を使用した、爽やかな酸味とほのかな苦みが特徴のフルーツクリーム。さっぱりとした味わいです。横浜ワールドポーターズ店と名古屋PARCO店では7月13日から19日、8月3日から9日、8月24日から30日に販売されます。イオンモール幕張新都心店では7月13日から9月13日まで購入可能です。

店員さん姿のキュートな新作グッズも登場!

「ちいかわ焼き」のオリジナルグッズにも、可愛らしい新作が加わりました。これらのグッズは店舗でしか手に入らないため、「ちいかわ焼き」を味わう際には、ぜひ一緒に手に入れてください。
ちいかわ焼き 店員さんなマスコット:各1870円(税込み)
ちいかわ焼き 店員さんなおみやげマグネット:各770円(税込み)
ちいかわ焼き 店員さんなチャーム付きアクリルキーホルダー:各770円(税込み)
ちいかわ焼き スマホに貼れるサイズのステッカー:各330円(税込み)
ちいかわ焼き 折り畳みエコバッグ:1760円(税込み)
ちいかわ焼き 店員さんなほどよいサイズの巾着:1320円(税込み)
ちいかわ焼き ミニのぼり:1320円(税込み)
この夏限定の「ちいかわ焼き」と新作グッズで、ちいかわの世界を存分にお楽しみください。

「ちいかわ焼き」が夏限定の味覚で登場!

2026年6月29日より、「ちいかわ焼き」に夏季限定の新しいフレーバーが登場し、ファンを喜ばせています。新たに加わるのは、優しい甘さのバニラ、スパイシーなカレー、そして爽やかなレモンの3種類。これらの限定メニューは、キャラクターたちをモチーフにした可愛らしい形で提供されます。さらに、この機会にしか手に入らないオリジナルグッズも多数展開されており、店員姿のちいかわたちがデザインされたマスコットやマグネットなどが注目を集めています。「日本キャラクター大賞」で殿堂入りを果たすほどの絶大な人気を誇る「ちいかわ」は、レストランやベーカリーなど、様々な形でその世界を広げ続けており、今回の限定メニューとグッズも、その人気をさらに加速させることでしょう。それぞれの店舗で販売期間が異なるため、事前に確認して、この夏だけの特別な「ちいかわ」体験をぜひお見逃しなく。

「ちいかわ焼き」夏の限定フレーバーと新作グッズで、心躍るひとときを!

ほっともっとが「旨辛骨付きレッドチキン」を新発売:夏にぴったりの刺激的な味わい

弁当チェーン「ほっともっと」が、この夏にぴったりの新メニュー「旨辛骨付きレッドチキン」を7月2日より全国で展開します。この新商品は、手軽に楽しめる骨付き肉として、消費者の食欲を刺激する味わいを提供します。柔らかいチキンバックリブを使用し、ガーリックとチキンの風味を基調に、チリペッパーと唐辛子の刺激的な辛さを加えることで、一度食べたら忘れられない「旨辛」な風味を実現しました。家族の食事にも、晩酌のお供にも最適な一品です。

この新商品には、食感と風味へのこだわりが込められています。使用されているチキンバックリブは、骨付きでありながらも非常に柔らかく、お子様から大人まで幅広い年齢層が食べやすいように工夫されています。独特の調理法により、肉の旨味が凝縮され、一口ごとに豊かな味わいが広がります。さらに、単なる辛さだけでなく、ガーリックとチキンの深いコクが辛味と絶妙なバランスを生み出し、食欲をそそる奥深い味わいを実現しています。

「旨辛骨付きレッドチキン」:夏の食卓に新風を巻き起こす一品

「ほっともっと」から登場する新メニュー「旨辛骨付きレッドチキン」は、夏の食卓に新しい刺激をもたらすこと間違いなしです。この商品は、厳選された柔らかいチキンバックリブを使い、誰もが手軽に骨付き肉の美味しさを楽しめるように工夫されています。ガーリックとチキンの豊かな風味を基盤に、チリペッパーと唐辛子の力強い辛さが加わることで、単なる辛さだけではない、深い旨味が口の中に広がる「旨辛」な味わいが特徴です。4本入りは320円、8本入りは570円という手頃な価格設定も魅力で、普段の食事はもちろん、夏の集まりや晩酌のお供としても最適です。この夏、多くの人々に愛される定番メニューとなることが期待されます。

「旨辛骨付きレッドチキン」は、その開発において、味のバランスに特に注力されました。単に辛いだけでなく、食材本来の旨味を最大限に引き出すことにこだわり、ガーリックの香ばしさとチキンのジューシーさが辛味と見事に調和しています。この絶妙な組み合わせは、食欲を増進させるだけでなく、食べ飽きない深みのある味わいを生み出しています。また、調理のしやすさも考慮されており、持ち帰り弁当としてだけでなく、家庭での食卓にも簡単に導入できる点が評価されています。この商品は、手軽さと本格的な味わいを両立させ、多様なシーンで楽しめる万能な一品として、消費者の心と胃袋を掴むことでしょう。

手軽さとボリュームを兼ね備えた「チキンバックリブ」の魅力

「ほっともっと」の新作「旨辛骨付きレッドチキン」は、手軽に楽しめるチキンバックリブを使用することで、その魅力を最大限に引き出しています。この骨付き肉は、一般的な手羽先や手羽元とは異なり、柔らかく食べやすい部位を厳選しており、小さなお子様からご年配の方まで、どなたでも気軽に楽しむことができます。骨付き肉ならではのジューシーな食感と、噛むごとにあふれ出す肉の旨味は、一度食べたら忘れられないほどの満足感を提供します。さらに、手軽に食べられる形状でありながら、しっかりとボリューム感も兼ね備えているため、メインディッシュとしても、おつまみとしても、様々なシーンで活躍するでしょう。

チキンバックリブの魅力は、その食べやすさだけにとどまりません。独特の調理法と「ほっともっと」独自の味付けが組み合わさることで、骨付き肉の美味しさが一層際立っています。ガーリックの芳醇な香りとチキンの深いコクが、チリペッパーと唐辛子の刺激的な辛さと見事に融合し、口の中で多層的な味わいを奏でます。この複雑ながらも調和の取れた風味は、食欲を刺激し、食べるたびに新たな発見を与えてくれます。また、骨付き肉であることから、肉の周りのコラーゲンや旨味が溶け出し、より豊かな風味を楽しめるのも大きな特徴です。手軽に本格的な味わいを求める現代の食生活において、「旨辛骨付きレッドチキン」は、その手軽さとボリューム、そして奥深い味わいで、多くの人々に選ばれる商品となることでしょう。

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モノクローム写真に触発されたレトルトカレー「KURO to SHIRO CURRY」の魅力

写真家・森山大道氏の作品が持つ粒子感と躍動感から着想を得た、新しいレトルトカレー『KURO to SHIRO CURRY』が登場しました。この製品は、氏のモノクローム写真が切り取る人物、街路、都市の風景を彷彿とさせる、視覚的にも魅力的なパッケージデザインが特徴です。美食を追求する『おとなの週末』編集部が、その独特な味わいに迫るべく試食を行い、その魅力的な体験を詳細にレポートします。

この独創的なカレーは、「黒カレーソース」と「白ポルチーニソース」の二つで構成されています。器の上でこれらを組み合わせることで、まさに森山氏のモノクローム世界が食卓に再現されるというコンセプトです。実際に調理し、両ソースをかけ合わせてみると、「黒カレー」は牛肉の豊かな風味と、野菜や果物がもたらす穏やかな甘みが特徴で、その奥には微かな辛さが感じられる洗練された欧風カレーです。一方、「白ポルチーニソース」は、クリームとバターをベースに、刻まれたポルチーニ茸がふんだんに加えられており、濃厚で贅沢なクリームソースといった印象を与えます。これらのソースは、かつてホテルオークラ札幌で史上最年少料理長を務め、現在は福岡の「ヒルトップリゾート山の上」で腕を振るう上条一氏が監修しており、レトルトとは思えないほどの深みと本格的な味わいに驚かされます。

それぞれのソースを単独で楽しむのも良いですが、このカレーの真髄は二つのソースを混ぜ合わせることにあります。クリーミーな白ソースの甘みが、黒カレーの辛さを際立たせつつ、全体にまろやかでコクのある質感をもたらします。さらに、スパイスとポルチーニの芳醇な香りがふわりと広がり、味覚の複雑なハーモニーを奏でます。『KURO to SHIRO CURRY』というシンプルな名称とは裏腹に、二つのソースが織りなす食材の組み合わせは多層的で、口の中で様々な表情を見せます。その計算し尽くされた味わいには、思わず「美味しい」という言葉が漏れてしまいます。また、この白ソースはベーコンやパルミジャーノチーズを加えてパスタソースとして活用したり、ガーリックトーストに絡めても絶品とのこと。アイデア次第で多様な料理に応用できる点も魅力の一つです。さらに、森山大道氏の写真をあしらったパッケージデザインは今後バリエーションが増える予定であり、コレクション目的での購入も一考の価値があります。

『KURO to SHIRO CURRY』は、その見た目のシンプルさとは裏腹に、二つのソースを組み合わせることで生まれる、奥深く楽しい味わいをぜひ体験していただきたい逸品です。内容量は黒カレーソースが135g、白ポルチーニソースが90gで、価格は1個972円です。購入希望者はBLD未来食品事業部(ffd@bld-group.com)までメールでお問い合わせください。撮影は鵜澤昭彦氏、記事は編集部が担当しました。

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