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カフェ・ベローチェ、40周年記念「黒ねこサマーバッグ 2026」発売!

カフェ・ベローチェが創業40周年を記念し、愛らしい「黒ねこサマーバッグ 2026」を数量限定で発表しました。この特別コレクションは、ブランドの歴史と魅力を凝縮した、ファン必見のアイテムとなっています。

時を超えて愛される黒ねこの魅力、40周年記念コレクションに集結!

『カフェ・ベローチェ』の黒ねこアイコン誕生秘話

『カフェ・ベローチェ』は、1986年にセルフサービス形式のコーヒーショップとして、東京・代々木にその第一号店を構えました。現在では全国に174店舗を展開する人気チェーンへと成長を遂げています。同店の象徴ともいえる「黒ねこ」は、その前身である『珈琲館シャノアール』の名前がフランス語で「黒ねこ」を意味することに由来します。この愛らしい黒ねこは、ロゴマークや店頭グッズにも登場し、今やブランドに欠かせない存在として親しまれています。

2026年サマーバッグ:80年代レトロポップが彩る黒ねこの旅

『カフェ・ベローチェ』の夏の風物詩である「黒ねこサマーバッグ」は、毎年多くのファンを魅了しています。2025年にはオンライン限定カラーがわずか5分で完売するほどの人気を博しました。2026年版は、「40年の歴史を巡る黒ねこの旅」をコンセプトに、創業当時の1980年代を思わせるレトロポップなデザインで登場します。セット内容は、夏らしい軽やかさと自然な風合いが魅力の「黒ねこ ペーパー編みバッグ」、飲み物の色によって表情を変える初の「黒ねこ ストロータンブラー」、そして汗ばむ季節に重宝する「黒ねこ フェイスタオル」の3アイテムに加え、フードメニュー引換券(3品)が含まれています。

「黒ねこ ペーパー編みバッグ」:機能性とデザイン性を両立

「黒ねこ ペーパー編みバッグ」は、自然素材の工芸紙を使用し、軽やかでナチュラルな風合いが特徴の夏らしいアイテムです。カラーは、爽やかなマリンブルー、季節感あふれるサンドベージュ、そしてオンラインストア限定のミッドナイトブラックの3色展開。従来のサマーバッグよりも大きめのA4サイズ対応で、収納力も抜群です。内側には小物を整理しやすいポケット、開口部には中身が見えにくいマグネットボタンが配されるなど、細部にまで使いやすさが追求されています。バッグのタグには、海辺で遊ぶ黒ねこの姿と「40周年」の特別なメッセージがデザインされ、『カフェ・ベローチェ』らしい遊び心とアニバーサリーイヤーならではの特別感を演出。日常使いはもちろん、レジャーや旅行など様々なシーンで活躍すること間違いなしの実用的なトートバッグです。

小僧寿し「たっぷりフェア」開催:豪華ネタを存分に味わう

小僧寿しは、お客様に贅沢な味わいを提供するべく、期間限定で特別な「たっぷりフェア」を開催いたします。このフェアでは、厳選された新鮮な海の幸を惜しみなく使用した握り寿司と海鮮丼が、手頃な価格でお楽しみいただけます。

平日限定!豪華ネタ満載の「たっぷりフェア」で海の恵みを堪能

小僧寿し、平日限定「たっぷりフェア」で新鮮な海の幸を提供

小僧寿しは、特定の期間において、お客様に喜んでいただける「たっぷりフェア」を平日限定で開催することを発表しました。このイベントは6月29日から7月3日、7月6日から7月10日、そして7月13日から7月17日の期間にわたって実施されます。対象商品は、人気のネタをたっぷりと盛り込んだ握り寿司と海鮮丼で、どれも一皿896円という魅力的な価格で提供されます。

まぐろ尽くしの握り寿司と海鮮丼:豊かな風味を心ゆくまで

まぐろ愛好家にはたまらない「まぐろたっぷり握り」は、新鮮な赤身、香ばしいたたき、そして濃厚なねぎまぐろをふんだんに使用し、口の中でとろけるような食感と深みのある旨みが広がります。「たっぷりまぐろ丼」もまた、まぐろの多様な部位に加え、いかやサーモンの切り落としが添えられ、一口ごとに異なる食感と味わいが楽しめる贅沢な逸品です。

サーモンとえんがわ:脂の旨みが際立つ人気の選択肢

「サーモンたっぷり握り」は、脂がのったサーモンのとろけるような口どけと、豊かな風味が特徴です。サーモン好きには見逃せない一皿となるでしょう。同様に、「たっぷりサーモン丼」もサーモンの魅力を存分に引き出した丼ぶりです。「えんがわたっぷり握り」と「たっぷりえんがわ丼」は、コリコリとした独特の食感と、噛むほどに溢れ出す脂の旨みが楽しめ、その濃厚な味わいは多くのファンを魅了します。

えび、いか、穴子:多様な海の幸が織りなすハーモニー

「えびたっぷり握り」と「たっぷりえび丼」は、ぷりぷりとしたえびの食感が楽しめる華やかなメニューです。さっぱりとした味わいでありながらも食べ応えは抜群です。柔らかさと甘みが特徴の「いかたっぷり握り」と「たっぷりいか丼」は、いかのシンプルな美味しさが際立ち、まぐろたたきやサーモンの切り落としとの相性も抜群です。また、「穴子たっぷり握り」と「たっぷり穴子丼」では、香ばしくふっくらと焼き上げられた穴子を贅沢に味わうことができ、甘辛い特製のタレが食欲をそそります。これらのメニューは、一部店舗を除く全国の小僧寿し店舗で提供されます。

小僧寿し「たっぷりフェア」概要

この特別な「たっぷりフェア」は、2026年6月29日から7月3日、7月6日から7月10日、そして7月13日から7月17日の期間に開催されます。提供されるすべてのメニューは、各896円(税込み)という統一価格で、お好みのネタを心ゆくまでお楽しみいただけます。詳細は、最寄りの小僧寿し店舗までお問い合わせください。ただし、一部の店舗では実施されない場合があるため、ご注意ください。

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三鷹の隠れた名店「サン ドニ カフェ」が贈る、こだわり抜いた絶品ミルクレープ

東京の三鷹にある「サン ドニ カフェ」は、その独創的なクレープで多くのファンを惹きつけています。一度味わえば忘れられない「ミル・クレープリー」は、温かい生地が驚くほどもちもちしており、何層にも重なった生地からはカスタードのコクと生クリームの軽やかな風味が溢れ出し、至福のひとときを演出します。この感動的な美味しさは、フランスでの修行経験を持つ店主、矢作三郎氏の確かな技術と、クレープへの深い愛情から生まれています。彼は、一晩寝かせた生地を気温に合わせて毎日調整し、クリームやソースもすべて手作りするという、一切妥協しない姿勢で最高の味を追求しています。この徹底したこだわりが、他では味わえない独特の口当たりを生み出しているのです。

同店では、ミル・クレープリー以外にも10種類のクレープを提供しており、それぞれ異なる焼き方で仕上げられています。例えば、ミル・クレープリーが浅焼きであるのに対し、他のクレープはしっかりと火を通すことで粉の香ばしさを引き出し、サクサクとした軽快な食感を実現しています。その香りの高さは、一度食べたら病みつきになるほどです。そして、驚くべきはその価格設定で、「多くの人に気軽に楽しんでもらいたい」という店主の思いから、すべてのクレープが400円からという手頃な価格で提供されています。彼の「生地だけでも美味しいクレープを目指した」という言葉からも、その情熱と自信が伝わってきます。

「サン ドニ カフェ」は、東京都三鷹市下連雀4-21-18の1階にあり、JR中央本線三鷹駅南口から歩いて約10分の場所に位置しています。営業時間は12時から20時半まで(ラストオーダーは19時半)で、月曜日と日曜日が定休日です。クレープは生地がなくなり次第終了となるため、早めの訪問をおすすめします。また、クレープのテイクアウトは店内利用とは別の併設窓口で注文可能です。確かな技術と情熱が詰まった手作りのクレープは、日常にささやかな幸せをもたらしてくれるでしょう。訪れる人々にとって、このカフェが心温まる場所となることを願ってやみません。

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