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松屋の新メニュー:牛カルビホルモン丼と牛焼肉丼が登場

松屋から食欲をそそる新メニュー、「牛カルビホルモン丼」と「松屋の牛焼肉丼」が発売されます。これらの新丼ぶりは、それぞれ異なる魅力で顧客の胃袋を掴むこと間違いなしです。

松屋から夏を乗り切るスタミナ満点丼、期間限定クーポンでさらにお得に!

松屋の新丼ぶり、販売開始は8月11日午前10時

株式会社松屋フーズが運営する人気牛めしチェーン「松屋」は、2026年8月11日午前10時より、全国の店舗で二つの新しい丼ぶりを市場に投入します。新登場するのは、「牛カルビホルモン丼」と「松屋の牛焼肉丼」。食欲の秋に向けて、顧客に新たな味覚体験を提供します。

「牛カルビホルモン丼」:旨味と食感のハーモニー

「牛カルビホルモン丼」は、肉の旨味が凝縮された牛カルビと、プリプリとした食感が特徴の牛ホルモンを鉄板で香ばしく焼き上げた、スタミナ満点の一品です。価格は990円(税込)で、ボリュームと味わいを求める方におすすめです。

「松屋の牛焼肉丼」:特製タレが決め手の定番メニュー

一方、「松屋の牛焼肉丼」は、香ばしく炒められたシャキシャキの玉ねぎとジューシーな牛肉に、新しく開発された特製タレが絶妙に絡み合います。一口食べれば、肉のコクとタレの風味が口いっぱいに広がる、満足度の高いメニューです。価格は小盛りが600円、通常サイズが630円、大盛りが850円(全て税込)から選べます。テイクアウトの場合、味噌汁は別料金となりますが、株主優待券も利用可能です。

公式アプリで50円引きクーポンを配布

新メニューの発売を記念して、松屋の公式アプリでは、8月11日から8月18日までの期間中、対象商品が50円引きとなるお得なクーポンが配信されます。この機会に、松屋の新しい丼ぶりをぜひお試しください。

埼玉・川口の地ビール醸造所「GROW BREW HOUSE」:職人技が光る一杯

埼玉県川口市に位置する「GROW BREW HOUSE」は、かつての材木置き場を改装し、2019年からクラフトビールの醸造を始めたユニークなブルワリーです。この醸造所の主要なテーマの一つは、地域で生産された材料を地域で消費する「地産地消」。彼らは少量ずつ多種類のビールを生産しており、伝統的なビールから、より個性的で尖った風味のビールまで、幅広いラインナップを提供しています。その目的は、地元の住民の多様な好みに応えることだと言います。

このブルワリーの特筆すべき点は、醸造長自身がタップルーム(ビールを提供する場所)に立ち、顧客からの意見や要望を直接ビールの開発に反映させていることです。これにより、常に顧客の声を取り入れた、より満足度の高いビールが生み出されています。さらに、クラフトビールとしては比較的リーズナブルな価格設定も魅力の一つであり、多くの人々が気軽に高品質なクラフトビールを楽しめる環境を提供しています。

「GROW BREW HOUSE」は、単にビールを製造・販売するだけでなく、地域とのつながりを大切にし、お客様と共に成長していくことを目指しています。彼らのビールは、職人の情熱と地域の恵みが融合した、まさに一杯の芸術品と言えるでしょう。このような取り組みは、地元の食文化を豊かにし、人々の生活に喜びと新たな発見をもたらします。

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夏のさつまいも博2026:革新的なさつまいもスイーツと料理の祭典

2026年8月6日から9日までの4日間、幕張メッセ ホール3で「夏のさつまいも博2026」が開催されます。このイベントでは、全国から集められた200種類を超えるさつまいも関連の飲食物が一堂に会し、来場者にさつまいもの多様な魅力を提供します。冷たいデザートから温かい食事まで、幅広いジャンルのメニューが楽しめ、特に注目は、さつまいも博の人気投票で殿堂入りした「おいも日和」の「夏のふたいろ♪モンブランジェラート」や、「浪漫焼き芋 芋の巣」の「ティラミス焼き芋」などの新作です。また、夜の時間帯には「夜のさつまいも博」として、夜限定のカクテルやおつまみも登場し、昼夜異なる楽しみ方ができるでしょう。

多様なさつまいもスイーツの魅力

「夏のさつまいも博2026」は、さつまいもの可能性を広げる多様なスイーツが最大の魅力です。今年の目玉は、熟成された蜜芋を使用した「夏のふたいろ♪モンブランジェラート」。その美しい色合いと深い味わいは、写真映えもするため、SNSでも話題になること間違いなしです。また、「ティラミス焼き芋」や「おいものエクレア」など、伝統的なさつまいも料理に現代的なアレンジを加えた創作スイーツも多数登場。これらのスイーツは、さつまいも本来の甘さと、それぞれの店舗が持つ独自の技術やアイデアが融合し、これまでにない新しい味覚体験を提供します。食感や風味の組み合わせにもこだわりが感じられ、さつまいも愛好家はもちろん、スイーツ好きもきっと満足するでしょう。

会場には、冷やし焼き芋、抹茶ブリュレ、生絞り芋モンブランパフェなど、あらゆる種類のさつまいもスイーツが勢ぞろいします。「神戸芋屋 志のもと」が提供する冷やし焼き芋「シルクスイート」は、独自の製法で冷やされ、上品な甘みと凝縮された味わいが特徴です。一口サイズの「バターに溺れるベビー大学芋」は、お土産にも最適で、濃厚な甘さが特徴です。これらのスイーツは、さつまいもが持つ自然な甘さを最大限に引き出し、素材の良さを活かした製法で丁寧に作られています。見た目の美しさだけでなく、一口食べればその繊細な風味と食感に感動することでしょう。それぞれのスイーツに込められた作り手の情熱と工夫を感じながら、さつまいもの奥深い世界を堪能できます。

さつまいも料理の新しい発見と夜の楽しみ

さつまいも博では、スイーツだけでなく、食事系のメニューも充実しています。特に注目すべきは、「五島商店 佐藤の芋屋」が提供する「安納芋スパイスバーガー」。五島牛と五島豚のハンバーグに、安納芋のハッシュドポテトを挟み、スパイシーなソースで仕上げたこのバーガーは、さつまいもが主役の珍しい一品です。他にも、さつまいもと相性抜群のカレーやグラタン、ナチョスなど、多様な料理が楽しめます。これらの料理は、さつまいもの甘みと他の食材の組み合わせが絶妙で、これまでのさつまいものイメージを覆すような新しい発見があるでしょう。普段の食卓では味わえない、特別なさつまいも料理が楽しめるのは、このイベントならではの醍醐味です。

さらに、今年は「夜のさつまいも博」という特別な企画も用意されており、夜の時間帯(8月6日から8日の17:30〜20:00)には、大人向けの楽しみが加わります。夜限定のカクテルや、お酒に合うおつまみとしてのさつまいも料理が登場し、昼間とは異なる落ち着いた雰囲気の中でさつまいもの魅力を満喫できます。家族や友人と、あるいは大切な人と一緒に訪れることで、昼はスイーツや食事を楽しみ、夜は特別なカクテルと共にさつまいもを味わう、といった贅沢な一日を過ごすことができるでしょう。さつまいもの持つ多様な可能性を体験し、記憶に残る夏の思い出を作る絶好の機会となるはずです。

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