渋谷に誕生した新感覚ハワイアンダイニング「goodNess」:都会で味わう楽園の味

ハワイの豊かな食文化を都会の中心で体験できる新感覚のハワイアンダイニング「goodNess」が、この度、渋谷マークシティにその第一号店をオープンしました。「コナズ珈琲」が手掛けるこの新ブランドは、渋谷駅直結という抜群のアクセスを誇り、忙しい日常から解放されるようなリゾート感を演出。朝食から夜のひとときまで、様々な時間帯でハワイの美味しさを提供し、都市生活者に新たな癒しと食の楽しみをもたらします。
「goodNess」のコンセプトは「ハワイのご馳走」。姉妹ブランドである「コナズ珈琲」が郊外を中心に展開しているのに対し、「goodNess」は都心部の利便性を追求し、より多くの人々が気軽にハワイの雰囲気と料理を堪能できるよう設計されています。店内は温もりあるウッド調で統一され、開放的なオープンキッチンとバーカウンターが特徴。リゾート地のような洗練された空間で、訪れる人々を日常の喧騒から解き放ちます。
提供されるメニューは、一日の様々なシーンに合わせて考案されています。モーニングタイムには、「goodNessベーコンエッグパンケーキ」や、新鮮なフルーツがたっぷりの「アサイー&グレッグヨーグルトボウル」といった、コナズ珈琲の人気メニューをアレンジした逸品がドリンク付きで楽しめます。平日限定のランチメニューでは、食べ応えのある「BEEFバーガー」や「goodNess HAWAIIAN クラシックロコモコ」など、ジューシーなハンバーグ料理が充実。さらに、コナズ珈琲の限定メニューで好評だった「HAWAIIAN BEEFハーブPHO」もグランドメニューとして登場し、幅広いニーズに応えます。
ディナータイムには、アラカルトメニューとアルコールを組み合わせた楽しみ方が提案されています。「AHIグリル」や「KIAWE Wood Grilled Steak ランプ」、「goodNess ブラックガーリックシュリンプ」、「goodNessガーリックシュリンプ」など、シェアするのに最適なハワイアン料理が豊富に揃います。もちろん、コナズ珈琲で人気の「ストロベリー&バナナホイップパンケーキ」などのスイーツも夜まで提供され、食事の締めくくりを彩ります。特に注目すべきは、豊富なアルコールメニューです。ワイン、ビール、ウイスキーに加え、「パイナップル・テキーラ・ボウル」や「goodNess ガルフストリーム」といったオリジナルカクテルは、ハワイアンフードとの相性も抜群で、開店から閉店までいつでもオーダー可能です。
「goodNess」は、単なる食事処ではなく、都会の真ん中でハワイの風を感じられる場所です。朝食、仕事帰り、休日のショッピングや外出のついでなど、あらゆる機会に気軽に立ち寄ることができ、日常の中に非日常の喜びとリラックスをもたらします。渋谷の新たなランドマークとして、ハワイの魅力を存分に発信する「goodNess」は、訪れる人々に心豊かな時間を提供してくれるでしょう。