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宝島社「InRed」7月号、ゼスプリ「キウイブラザーズ」“レッド”のぬいぐるみエコバッグを特別付録に

宝島社は、2026年7月号の「InRed」を6月5日にリリースしました。今回の特別企画には、ゼスプリのキャラクター「キウイブラザーズ」から、昨年の「グリーン」に続く新たな仲間「レッド」をデザインしたぬいぐるみエコバッグが付属します。この付録は、ルビーレッドキウイの甘く鮮やかなイメージを表現しており、日々の買い物に便利なサイズ感で提供されています。

このぬいぐるみエコバッグは、ただ可愛いだけでなく、機能性も兼ね備えています。使わない時は、ぬいぐるみ部分にエコバッグ本体をコンパクトに収納できるため、キーホルダーのように持ち歩くことが可能です。これにより、急な買い物にも対応できるだけでなく、ファッションのアクセントとしても楽しめます。

「InRed」2026年7月号の価格は1900円で、主要なECサイトや全国の書店で手に入れることができます。この魅力的な付録は、昨年大好評だった「グリーン」のエコバッグに続き、コレクターズアイテムとしても注目されることでしょう。ぬいぐるみとエコバッグは昨年モデルよりも一回り小さい設計で、使用時のサイズは約33×5×34cm(幅×奥行×高さ)、収納時は足を含めて全長12cmとなっています。A4サイズのアイテムも収納できるため、実用性も抜群です。

この新作エコバッグは、ルビーレッドキウイの特徴である鮮やかな赤色の果肉と完熟ベリーのような甘さをイメージしており、その愛らしい姿は、日常にちょっとした彩りを与えてくれることでしょう。

今回の「InRed」7月号の特別付録は、ゼスプリの「キウイブラザーズ」の人気キャラクター“レッド”をモチーフにしたぬいぐるみエコバッグであり、そのコンパクトなデザインと実用性で、買い物だけでなく日常使いにも適した魅力的なアイテムとなっています。デザインと機能性を両立させたこの付録は、読者の生活に彩りと便利さをもたらすことでしょう。

「大人のおしゃれ手帖」7月号増刊、ミッフィーの大容量保冷バッグが登場!

宝島社が贈る「大人のおしゃれ手帖」2026年7月号増刊が、6月5日にリリースされました。この特別号の注目は、愛らしいミッフィーのデザインをあしらった、機能性抜群の大容量保冷バッグです。価格は1640円で、全国の書店やオンラインストアで購入可能です。この保冷バッグは、毎日のランチから週末のアウトドアまで、様々なシーンで活躍すること間違いなしです。

このミッフィー保冷バッグは、約23×13.5×21cm(幅×奥行×高さ)というゆったりとしたサイズが魅力です。トレーに入った食品や生鮮品、さらには600mLのペットボトル6本を立てて収納できるほどの容量を誇ります。厚手の保冷シートが採用されているため、バッグはしっかり自立し、荷物の出し入れもスムーズに行えます。内側にはメッシュポケットも完備されており、カトラリーや保冷剤の収納に便利です。デザインは、チェリーリースに囲まれたミッフィーが描かれた、大人向けの可愛らしいテイストに仕上がっています。また、同日発売の通常版7月号には、ミッフィーの大容量トートバッグが付録として登場し、こちらも価格は1740円となっています。

この特別付録は、実用性とデザイン性を兼ね備え、日々の生活に彩りを添えるアイテムです。環境に配慮した選択が増える現代において、繰り返し使える保冷バッグは、エコフレンドリーなライフスタイルをサポートするだけでなく、お気に入りのキャラクターグッズを持つ喜びも提供してくれます。ミッフィーのかわいらしさが、ユーザーの心を豊かにし、持続可能な社会への貢献にも繋がるでしょう。

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ポケットマネーの意外な発見:お酒好きOLの「セルフサプライズ」

お酒を愛する独身アラサー女性「ポコミ」さんが、ふとした瞬間にポケットから思いがけない千円札を発見するという、なんとも愉快な日常の一コマが話題を呼んでいます。彼女にとっては珍しくないこの出来事は、過去に居酒屋で支払ったお釣りをそのまましまい込んで忘れ去っていた結果であり、まさに「自分自身からのプレゼント」だと語っています。このささやかな“セルフサプライズ”が、日々の生活にアドレナリンが噴き出すほどの喜びと得した気分をもたらしている様子が描かれており、多くの人々に共感を呼んでいます。特に、お酒を好む人々にとっては「あるある」と頷けるエピソードであり、彼女のブログ「ポコミのぽんこつ日記」には、そんなユーモラスで心温まる日常が綴られています。

お酒好きOLの予期せぬ発見

自称「ポンコツアラサー独身OL」のポコミさんが、日々の生活の中で経験するささやかな喜びについて語っています。ある日、コンビニエンスストアで買い物を終え、レシートをポケットにしまおうとした際、指先に触れた紙切れが千円札であることを発見しました。この「身に覚えのない千円」は、彼女にとっては「よくあること」であり、先日訪れた居酒屋での支払いの際に、お釣りを無意識のうちにポケットにしまい込んでいたものが、忘れ去られたまま存在していたのでした。この予期せぬお金の発見は、彼女に「セルフプレゼント」のような感覚をもたらし、その瞬間の喜びは計り知れないと述べています。

ポコミさんによると、このようなお金の発見は、特に冬場のコートのポケットでよく起こる現象だといいます。このエピソードは、お酒を愛する人々、特に居酒屋などを頻繁に利用する人々の間では「あるある」として共感を呼ぶ一方で、一部からは「だらしない」といった意見もあるかもしれません。しかし、彼女自身は「毎回、うれしすぎてアドレナリンがドバドバ出る」と語るほど、このささやかなサプライズを楽しんでいます。出どころは自分自身のお金であるにも関わらず、まるで得をしたかのような幸福感に包まれるという、ユニークな日常の楽しみ方を披露しています。

日々のサプライズと喜びの源泉

ポコミさんが体験するポケットからの思わぬ発見は、彼女の日常生活における小さな、しかし確かな喜びの源です。コンビニでの出来事は、彼女がお酒を楽しむ中で、無意識的に習慣化してしまった「お釣りをポケットに入れる」という行動がもたらした、一種の「セルフサプライズ」でした。この千円札は、単なるお金以上の価値を持ち、彼女にとっては「自分からの贈り物」として、日々の疲れを癒し、気分を高揚させる効果があるのです。彼女はこれを「セルフサプライズと言っても過言ではない」と表現し、その喜びを惜しみなく分かち合っています。

彼女のブログ「ポコミのぽんこつ日記」は、お酒をこよなく愛するすべての人々にとって、共感と笑いを誘うエピソードで溢れています。毎日を懸命に生きる独身アラサーOLの、どこか抜けていて愛らしい日常は、読者にプッと吹き出すような笑いを提供します。時には電車内や会社のような公共の場所で読むのが危険なほど爆笑を誘う作品もあるため、彼女は読者に対し「周囲に誰もいないこと」を確認してから読むことを推奨しています。ポコミさんのエピソードは、私たち自身の生活の中にも隠された、ささやかな喜びや笑いの瞬間を見つけ出すヒントを与えてくれるでしょう。

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