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松のや「国産雪国育ち丸太ヒレかつ」登場! 希少部位を一本揚げ、7月22日より

とんかつチェーンの松のやが、新たな逸品「国産雪国育ち丸太ヒレかつ」を2024年7月22日の午後3時より提供開始することを発表しました。このメニューは、雪深い地域で丹精込めて育てられた国産豚のヒレ肉を贅沢に使用し、その中でも特に希少な部位を丸太のように大きく切り出し、一本丸ごと揚げた一品です。国産豚ならではの際立つ鮮度、上質な甘みを持つ脂身、そして口の中でとろけるような柔らかさが特徴で、特製の紅塩が素材本来の旨味を一層引き立てます。

この新商品「国産雪国育ち丸太ヒレかつ」は、単品での提供のほか、松のや自慢のロースかつとの組み合わせ定食、さらには「創業ビーフ国産雪国育ち丸太ヒレかつカレー」としてもお楽しみいただけます。

メニュー構成は多岐にわたり、お客様の様々なニーズに応えます。「国産雪国育ち丸太ヒレかつ(2本)定食」は1590円、「ロースかつ&国産雪国育ち丸太ヒレかつ(1本)定食」は1190円、「超厚切りリブロースかつ&国産雪国育ち丸太ヒレかつ(1本)定食」は1390円、「創業ビーフ国産雪国育ち丸太ヒレかつ(1本)カレー」は1190円、そして「単品 国産雪国育ち丸太ヒレかつ」は850円で提供されます。すべて持ち帰り可能ですが、持ち帰り時の味噌汁は別途料金が必要です。また、株主優待券は「創業ビーフ国産雪国育ち丸太ヒレかつ(1本)カレー」に限り利用可能です。

松のやは、この特別なヒレかつを通じて、お客様に上質なとんかつ体験を提供することを目指しています。厳選された素材とこだわりの調理法で、日本のとんかつ文化の新たな魅力を発信します。

ドン・キホーテ「偏愛めし」7月の新作、個性豊かな5品が登場

ドン・キホーテは、消費者の「偏愛」に応えるべく、7月の新商品として5種類のユニークな商品を投入しました。これらの商品は、定番の食材に新たな解釈を加え、食感や風味の組み合わせにこだわりが光ります。特に、たくあんを大胆に使った丼や、様々なわさびの辛味を一度に楽しめるそば丼、さらには著名人とのコラボレーション商品まで、幅広い層の食の探求心を刺激するラインナップとなっています。

今回登場した「偏愛めし」は、日常の食卓にサプライズと楽しさをもたらすことを目指しています。例えば、「パリポリフィーバー丼」は、一面に敷き詰められたたくあんのパリパリとした食感と塩味が特徴です。ナムルや鶏そぼろ、ごま油香るご飯がたくあんの風味を一層引き立て、まるで巻かないキンパのような新しい食体験を提供します。開発担当者は、脳に響くような音と食感のハーモニーを楽しんでほしいと語っています。

また、「R指定?極みのわさびそば丼」は、わさび好きにはたまらない一品です。「おろし」「刻み」「葉わさび」という3種類のわさびを贅沢に使用し、異なる辛味と食感が口の中で広がるように工夫されています。開発者は、一口ごとにわさびの種類を調整しながら香りを楽しみ、最後は全てを混ぜ合わせて香りと刺激の絶頂を味わうことを推奨しています。その刺激的な風味は、まさに「悶絶」レベルと称されるほどです。

甘いもの好きには「キュンキュン恋するレモンサンド」がおすすめです。単なる甘さだけでなく、レモンの皮の苦味をも追求したこのサンドは、ホイップクリームとゼリーの甘酸っぱさに、レモンピューレ入りゼリーと皮が加わり、大人向けのほろ苦さを演出します。食欲のない朝や、こってりした食事の後のリフレッシュに最適とされています。

さらに、タレントのテリー伊藤氏とのコラボレーション商品として、「はみだしすぎィ!なカツカレーおにぎり」と「ギョーチャおにぎり」が登場しました。「はみだしすぎィ!なカツカレーおにぎり」は、カツカレーを片手で手軽に楽しめるようにと考案された商品で、ポークカツ、カレールー、福神漬けの組み合わせに加え、ご飯にもカレー粉を練り込むことで、カレーの風味を極限まで高めています。これにより、洗い物の手間も省け、忙しい現代人にぴったりの「タイパ最強」な一品です。

「ギョーチャおにぎり」は、中華料理の「餃子」と「チャーハン」という最強コンビを融合させた、これもテリー伊藤氏との共同開発商品です。チャーハンが餃子の餡を包み込む形となっており、一口食べれば、まるで中華定食を味わっているかのような、がっつりとした旨味が口いっぱいに広がります。

ドン・キホーテの「偏愛めし」7月の新作は、既存の枠にとらわれない自由な発想と、食への深い愛情が感じられる商品群です。これら個性豊かな5品は、食の楽しさを再発見させてくれることでしょう。

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資さんうどん、生ビールキャンペーンで夏の夜を彩る

資さんうどんは、特定の3店舗において、7月23日の午前9時から期間限定で生ビールをお得な価格で提供するキャンペーンを開始します。このキャンペーンでは、サッポロ生ビール黒ラベルの中ジョッキが439円、小ジョッキが299円という特別価格で提供され、来店客は気軽にビールを楽しむことができます。対象店舗は、足立鹿浜店、南津守店、そして明石二見店で、これらの店舗は24時間営業のため、朝、昼、夜を問わず、いつでも「資飲み」を満喫することが可能です。

このキャンペーンに合わせて、資さんうどんはビールにぴったりのサイドメニューも豊富に用意しています。例えば、人気の「ごぼ天」をはじめ、ジューシーなチキンカツや、季節を問わず愛されるおでん各種など、お酒と共に楽しめる魅力的な料理が多数ラインナップされています。これにより、顧客はうどんだけでなく、充実した居酒屋メニューのような体験をすることができます。ただし、この特別価格は予告なく終了する場合があるため、興味のある方は早めに利用することをおすすめします。

資さんうどんのこの取り組みは、単なる食事処としてだけでなく、地域の人々にとって気軽に立ち寄れる憩いの場を提供しようとする企業姿勢を示しています。手頃な価格で生ビールを提供することで、仕事帰りや休日の昼間など、様々なシーンで利用しやすくなり、顧客満足度の向上に繋がることでしょう。このようなサービスは、日々の生活に小さな楽しみと活力を与え、人々の日常を豊かにする一助となります。

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